ARCHIVES
TAGS
本日のメニューと昨日のメニュー
本日は酢豚です。
本来酢豚は肉野菜とも油で揚げるわけですがさすがに一般家庭だと大変ですよね。
お肉は下味をつけ揚げますが野菜は湯通しするのが我が家流。
カロリーも抑えられますし一石二鳥です。
合わせ調味料は酢150cc、醤油大2、砂糖大3、ケチャップ大2、酒大2、コンソメ固形の半分使用、片栗粉適量です。酸っぱいのが嫌いな場合は酢を100ccにして50ccは水でもいいです。
生姜のみじん切りをサラダ油で炒め香りを出し玉葱を炒めます。その後茹でた野菜(竹の子、人参、椎茸)を入れ最後にパプリカ、ピーマン、豚肉を入れ合わせ調味料で仕上げます。
若干酸っぱいですが、お酢好きな私にはぴったりです。
IMG_0016.JPG
続きましては昨日の夕飯のサラダ。
人参と大根を千切りにし家庭菜園で育った水菜とシーチキンをサラダにしました。
シーチキンとマヨネーズは相性抜群ですがサラダはさっぱり食べたい所です。
今回は、さっぱり感を出すためワサビを入れました。
マヨネーズは油分が多いので大量にワサビを入れても大して効きません。
ワサビ、マヨネーズ、塩、黒胡椒、醤油を混ぜてドレッシングにします。
切った野菜とシーチキン、ドレッシングを和えて完成です。
IMG_0013.JPG
最後に、おやつ
IMG_0028.JPG
京都のお土産。野菜のシュークリーム。
http://www.cremedelacreme.co.jp/index.html
普通に違和感なく美味しかったです。
固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する
我が家でお料理
今日のお昼はピラフとスープ。
チキンピラフに何故か韓国風わかめスープ。
若干組み合わせがおかしいとは思いますが、わかめスープの担当になったので早速どんな料理か調査開始。
韓国風わかめスープは韓国ではお祝いの日によく食べるそうです。
特別なお祝いの日には牛肉が入って豪華なわかめスープに。
ここまで調べた所で牛肉がないことに気が付いたため、創作韓国風わかめスープになりました。
ニンニクのみじん切り、コチュジャン、醤油、砂糖で板挽肉に味付け。
沸かしたお湯に鶏がらスープの素、コンソメで味付け。
下味をつけた豚挽き肉をスープに投入し泡だて器で撹拌。(団子にならないようにする為)
シイタケ、人参、わかめ、ねぎ、水菜、ゴマを入れ塩コショウで調整し一煮立ちで完成です。
創作韓国風わかめスープの完成です。
お好みで胡麻油をたらしてもいいかもしれません。
IMG_0001.JPG
かなり美味しかったのですが
食べながら思ったですがカルビクッパならぬ豚挽き肉クッパでした。
固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する
水曜日の出来事
すっかり遅くなりましたが今週の水曜にエスケープさんで出張陶芸教室を行いました。
参加者は5名で制作するものは鯉のぼり。
皆さん熱中して作陶していただき6時30分スタートでしたが、あっと言う間に9時に。
カフェでお稽古は夕飯付きの講座ですので皆様にはお腹を空かせてしまいましたが、そのおかげかすばらしい個性ある鯉のぼりができました。
コピー ~ IMG_0424.JPG
今回は平日開催でしたが来月のお稽古は4月29日(日)を予定しております。
プリザーブドフラワーの講師の方と同じ時間帯での開催となります。
4時から6時までで4名様です。内容としては考え中ではありますが小皿を作るということをしようかなと考えています。夕飯付きで3000円です。美味しい夕飯と陶芸もやってみたいという欲張りな企画ですのでぜひご参加いただければと思います。
固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する
お料理
昨日の出来事。
妻から海老を手渡され、海老マヨネーズが食べたい。
海老マヨネーズは私も生まれて一度しか食したことがないため
どんな味だったかさえ記憶にありませんでした。

でも今の時代って本当に便利だなと思うところは
作り方を調べるのが楽だということ。
インターネットって素晴らしいですね。
陶芸家をやっていなかったらきっと料理人になっていたと思います。
ただ後片付けが嫌いなのが致命的です。
妻に後片付けを頼まれて嫌で嫌で食器洗い乾燥機を買ってきたほどですから。
やっぱり料理人より陶芸家でよかったんだと思います。
IMG_0416.JPG
固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する
ウエルカムボード
妹の結婚式も1ヶ月を切りました。
今日は焼きあがったウエルカムボードに飾り付け。
妹のウエルカムボードはハートの型に切り抜いた磁器の板に写真を飾る用の穴を空け
文字を印刻してあります。
造花の花をグルーガンで接着していきます。
真っ白なウエルカムボードも良いですが淡いピンクや白などの好きな花を飾ることも出来ます。
IMG_0405.JPG
陶房聖ではお客様と一緒にウエディングアイテムを制作していくお手伝いをさせていただいております。
ウエルカムボードを始めリングピロー、引き出物、サンクスギフト、両親への贈り物など
もデザインから一緒に考えるオリジナルアイテムの制作をしております。
こだわりのウエディングをお考えの方一度ご相談下さい。
IMG_0412.JPG
固定リンク | comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する